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★ゲルマニウム半導体検出器による放射性測定(精密核種検査)★
ゲルマニウム半導体検出器

厚生労働省が定める公定法に記載された測定法で、ゲルマニウム半導体検出器(キャンベラ社製)を用いたガンマ線スペクトロメトリーによる核種分析法によりセシウム134、セシウム137、ヨウ素131を高精度に定量が可能です。優れたエネルギー分解能で、ガンマ線を放出する多種類の核種を同時に測定することができます。


放射能精密検査
受付日時 検査センター 毎週(月曜~木曜日 午前9時~午後3時) 
熊谷事務所  毎週(火曜日及び木曜日 午前11時~午後2時)
※ 予約制です。
検査対象品 食品等(農水産物・畜産物・加工品・清涼飲料水の原料水・井戸水など)
※ 上記以外の場合はご相談ください。
検体の必要量 ① 固体の食品は1kg を密充てん状態でお願いします。
(ただし、米、麦、豆類など、粒状の穀物は2kg)
② 液体の食品は2Lを密充てん状態でお願いします。
(ジュース等の清涼飲料水、清涼飲料水の原料水、お酢、ソース類、酒など)
③ 井戸水は2Lを密充てん状態でお願いします。
※ 輸送時に破損しないように梱包のうえご送付ください。
(密充てん状態…チャック付きビニール、ふた付きの容器などへ試験品を入れ、外気を遮断した充てん状態のこと。)
検査項目 放射性物質核種(セシウム134、セシウム137及びヨウ素131)分析
(ゲルマニウム半導体検出器によるスペクトロメトリー法)
※ 簡易検査も安価で提供していますのでご活用下さい。
検出限界 10Bq/kg
検査方法 ゲルマニウム半導体検出器によるガンマ線スペクトロメトリー法
文部科学省 放射能測定法シリーズ№7「ゲルマニウム半導検出器によるガンマ線スペクトロメトリー」(平成4年改定)に準拠)
新基準値
平成24年4月1日
施行

食品中の放射性物質の新たな基準値・リーフレット(厚生労働省)PDF

食品中の放射性物質の新たな基準値についての概要(厚生労働省)PDF

検体についての
確認事項
依頼される検体について、確認していただきたい必要事項は次のとおり、お願いします。
① 検体名
② 加工食品等については、製造年月日・ロットナンバー・賞味期限など
③ 農畜水産物については、収穫場所・収穫日など
④ 水(清涼飲料水の原料水)については採取場所・採取日
検査納期 通常7営業日 ※ ご依頼状況により検査日数が変動する場合があります。
検査依頼書 (一社)埼玉県食品衛生協会検査センターへご連絡ください。
依頼書をお送りします。又は、依頼書をダウンロードしてください。

>> こちらのページから依頼書をダウンロードできます
検体送付先 〒360-0855 埼玉県さいたま市大宮区上小町1450
(一社)埼玉県食品衛生協会検査センター
TEL 048-649-5331~2
FAX 048-647-3360

※ 検体と検査依頼書を同梱して宅配便にてお送りください。
(送料は、ご負担をお願いいたします。)

※ 検査をご依頼いただく場合は、受託状況により受付日を調整させていただくことがございますので必ず事前にご連絡をお願いいたします。

その他ご不明な点がありましたら電話・FAXまたはメールにてお問い合わせください。
検査後の検体 原則として検査後の検体は、当検査センターで処分させていただきますが、返却をご希望される場合は、別途受付時にお申し付けください。

>> 放射性物質検査のご案内のダウンロードはこちらPDF



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