このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。

Adobe Flash Player を取得

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私達は、「高度な検査技術で信頼性の高い検査結果」及び「お客様から信頼される高品質なサービス」 を迅速に提供します。

                                    【一般社団法人埼玉県食品衛生協会検査センター 基本理念 より】

 

 

 

 

 

検査依頼

※ 検査依頼書

食品細菌検査【食品】食品細菌検査

食品化学検査【食品】食品化学検査

     化学検査

     栄養成分検査

     有害物質

     放射性物質

     ペットフード検査

検便腸内細菌【検便】腸内細菌検査

検便ピロリ菌【検便】ピロリ菌検査

検便潜血検査【検便】便潜血検査

検便ノロウイルス検査【検便】ノロウイルス検査

検便ノロウイルス検査【検便】寄生虫検査

水質・環境検査(放射性物質検査)【水質・環境検査】

 【水質検査】水道水・井戸水

食品化学検査 食品化学検査
残留農薬検査

2003年の食品衛生法改正に基づき、2006年5月29日より新しい制度(ポジティブリスト制度)を施行することになりました。

従来の制度(ネガティブリスト制)では、残留基準が設定されていない農薬等が食品から検出されても、 販売等を禁止するなどの措置を行うことができませんでした。

新しい制度(ポジティブリスト制度)では、原則すべての農薬等について基準を設定し、食品より基準を超えて検出された場合、 販売等の禁止を行うこととしました。基準には、リスト化した農薬等に設定した残留基準と残留基準が定められていないものに設定した一律基準があります。

この制度の導入により、残留基準が設定されていない農薬についても、一律基準を超えて検出した場合などは規制の対象になります。

栄養成分検査

食品の一般成分としては、水分タンパク質脂質炭水化物灰分があります。

ミネラル(無機質)として、カルシウム、リン、鉄、ナトリウム、カリウム、マグネシウム、亜鉛、銅、セレン、ヨウ素があります。

ビタミンとしてA(レチノール、β-カロチン)、B1、B2、B6、B12、ナイアシン、C、D、E、K、葉酸があります。

その他コレステロール、食物繊維、アミノ酸組成、脂肪酸組成、糖類等があげらます。

※ ただいま、イノシトールの検査は中止しています。再開しましたらお知らせ致します。

当センターでは、これらほとんどすべての項目についての検査・分析、および成分表示に関わる指導、栄養指導等行っています。
有害物質検査 無機汚染物質(鉛、カドミウム等)、アフラトキシンなど
放射性物質検査 食品中の放射性物質検査についてのご案内です。
ペットフード検査 愛がん動物用飼料(ペットフード)の安全性確保を図るため、平成21年6月1日より、『愛がん動物用飼料の安全性の確保に関する法律(ペットフード安全法)』が施行されました。 対象となるのは、犬及び猫用のペットフードです。成分規格に合わせた検査メニューをご用意しておりますので、是非、安全性の確認にご活用ください。
 

 

 

PageTop

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食品細菌検査《 食品化学検査 残留農薬 》

 

ネガティブリスト制(以前の制度)=使用してはいけないものをリスト化
◎残留基準が定められている物(リスト化されている物)250農薬・33動物用医薬品 等 ◎残留基準が定められていない物
残留基準を超えて農薬等が残留する食品の販売等を禁止 薬等が残留していても基本的に販売等の規制はない
 

                                
ポジティブリスト制(平成18年5月29日より施行)=使用していいものをリスト化
◎残留基準が定められている物(リスト化されている物)799農薬 等 ◎残留基準が定められていない物 ◎人の健康を損なうおそれのないことが明らかである農薬等65農薬 等
残留基準を超えて農薬等が残留する食品の販売等を禁止 一律基準(0.01ppm)を超えて残留する食品の販売等を禁止 ポジティブリスト制度の対象外=規制はない

当センターはポジティブリスト制に対応した検査を行っております。検査項目、セットメニューはこちらからご覧下さい。

 

PageTop

食品細菌検査《 食品化学検査 栄養成分 》
栄養成分検査
一般成分 検査法
水分 常圧加熱乾燥法、減圧加熱乾燥法など
タンパク質 窒素定量換算法
脂質 エーテル抽出法、酸分解法、レーゼゴットリーブ法、クロロホルム・メタノール混液抽出法など
炭水化物 当該食品の重量から、タンパク質、脂質、灰分、水分の量を控除して算定
灰分 直接灰化法など
ミネラル類 原子吸光光度法、誘導結合プラズマ発光分析法など
ビタミン類 高速液体クロマトグラフ法、微生物定量法など
食物繊維 酵素-重量法など
糖質 当該食品の重量から、タンパク質、脂質、灰分、水分、食物繊維の量を控除して算定
   
   
   

PageTop

食品細菌検査《 食品化学検査 有害物質 》

◎ 無機汚染物質(鉛、カドミウム、ヒ素、スズ)
◎ シアン化合物
◎ アフラトキシン
◎ 酸価・過酸化物価
◎ フェオホルバイド
◎ 腐敗性アミン類

 

PageTop

《 無機汚染物質 》 鉛、カドミウム、ヒ素、スズ 

人工的な汚染の他、自然界にも存在し食品を通して、体内に入ります。

 

無機汚染物質と食品
  清涼飲料水 野菜、果実、茶
検出してはならない 残留農薬基準として設定
-
カドミウム 検出してはならない
-
0.4ppm以下
ヒ素 検出してはならない 残留農薬基準として設定
-
スズ 150ppm以下
-
-

PageTop

《 シアン化合物 》 

基準

 生あん、豆類には検出してはならない。  ~ シアン化合物含有豆類の取り扱い要領(昭和37年5月26日環発第175号) ~

《 紹介記事 》

ライマビーンには体内で毒素のある青酸(シアン化合物)に分解される青酸配糖体を含むものがあります。そのため日本ではシアン化合物の検出される豆は生あんの原料以外には使用してはならないと定められ、シアン化合物を含有する豆類を原料として生餡を製造する場合にはその方法も定められています。そのため、海外では乾燥豆の状態で販売されていますが、日本ではシアン化合物を含有するライマビーンは一般に流通せず、製餡業者しか買うことのできない豆となっています。しかし、ライマビーンは十分に水浸け、あく抜き、煮沸、水さらしを行って有毒成分を除いて生餡にされ、日本での白餡の原料としては多く使われている豆ですので、知らないうちに口にしていることがあるかもしれません。
ライマビーンはインゲンマメの一種で原産は南米であると言われています。現在では、世界各地で栽培され、品種も増加していますが、日本に多く輸入されているものはアメリカ産のラージライマビーンとベビーライマビーン、ミャンマー産のバタービーンと呼ばれる白系の品種となります。アメリカで栽培されるベビーライマビーンの6割以上が輸出されていて、そのほとんどが日本向けです。ミャンマー産のバタービーンも栽培されているうちの多くが日本向けに輸出されています。           ~ 株式会社 丸市商店 ホームページより ~

PageTop

《 アフラトキシン》 

基準

 アフラトキシンB1、B2、G1、G2(発ガン性物質)

 食品全般は、アフラトキシン(B1、B2、G1及びG2の総和)として10.0ppbを超えてはならない

《紹介記事》

アフラトキシンが発見されたきっかけは、1960年にイギリスで発生した10万羽以上の七面鳥が死亡した事件です。その原因物質を出したカビがアスペルギルス・フラバス(Aspergillus flavus:コウジカビの一種)であったことから、アスペルギルス・フラバスの産生した毒(トキシン)ということでアフラトキシンと命名されました。その後の研究でアスペルギルス・パラジチカス(Aspergillus parasiticus)もアフラトキシンをつくることがわかってきました。
アフラトキシンには、アフラトキシンB1をはじめB2、G1、G2、M1などの種類が知られています。
なかでもアフラトキシンB1は天然物でもっとも強力な発ガン物質として知られています。
人に対する急性中毒の例としては、1974年にインドで肝炎のために106名という多くの人が死亡した事件やケニヤでの急性中毒事件などがあります。
慢性中毒については、タイ、フィリピン、南アフリカ、ケニヤなどで、肝ガン発生率とアフラトキシン摂取量との間に関連性があるとの疫学調査の結果が報告されています。
東京都では広範囲な食品について検査を行っていますが、ピーナッツ及びピーナッツバターなどの加工品、トウモロコシ、ハト麦、そば粉などの穀類及びその加工品、ナツメッグ、白コショウなどの香辛料、ピスタチオナッツ、製あん原料雑豆、ナチュラルチーズなど多くの食品から検出し、行政的に対応しています。しかし、検出されたものの大半は微量であり、直ちに人の健康に影響を与える心配はない量です。また、アフラトキシンが検出されたものはすべて輸入食品であり、国産品からは検出されていません。         ~ 東京都福祉保健局 食品衛生の窓 知って安心  ~トピックス~ より ~


写真と図:アスペルギルス・フラバスの集落とアフラトキシンの構造式

 

 

PageTop

《 酸価・過酸化物価》 

油脂および油脂性食品は劣化しやすく、劣化油は食中毒の原因となり得ます。

劣化した油とは、油脂中の不飽和脂肪酸の自動酸化により臭いや食後の不快感が生じた油で、 酸価・過酸化物価とは、具体的に酸化物を定量した値です。

ただし、各試験値は劣化の進行に伴い、必ずしも類似の増加を示さず、 その評価には新鮮試料の試験値との比較および着色や臭いを含めた総合的な判定が必要になります。

酸価・過酸化物価の説明
酸価 未精製の油脂には遊離脂肪酸が多いが、精製過程でこれを除く工程があり、精製油の酸価は低い。ところが、油脂の保存状態が悪いと分解や酸化により脂肪酸が遊離する、いわゆる酸敗が起こる。この時、酸価が上昇するので、油脂の劣化の指標となる。
過酸化物価 油脂の自動酸化による第一次生成物を測定し、油脂の変質程度を知る。しかし、分解を促進する熱や光などにより劣化は進み、第一次生成物が第二次、第三次生成物に変化していくため、過酸化物価が低くても劣化が進んでいる場合がある。

< 参考 >

油で処理した即席麺 酸価 3、過酸化物価 30 以下
油揚げ菓子(油脂分10%以上のもの) 酸価 3、過酸化物価 30 を超えない、または酸価 5 を超えるか 過酸化物価 50 を超えないもの
洋菓子の製品に含まれる油脂 酸価 3、過酸化物価 30 以下
食用植物油脂

未精製油 酸価 0.2 ~ 0.4 以下 / 精製油 酸価 0.2 ~ 0.6 以下 / サラダ油 酸価 0.15 以下

食用精製加工油脂 酸価 0.3、過酸化物価 3.0 以下

PageTop

《 フェオホルバイド 》 

フェオホルバイドとは

 植物性自然毒

 クロレラ、緑色野菜の漬物、貝類中のクロロフィルの分解物

                       フェオホルバイド等クロロフィル分解物を含有するクロレラによる衛生上の 危害防止について
                                 ~ 厚生省環境衛生局長通知  (昭和56年5月8日) (環食第九九号)  ~
《紹介記事》

既存フェオホルバイド量が 100mg%をこえ、又は、総フェオホルバイド量 (既存フェオホルバイド量とクロロフィラーゼ活性度の和をいう。)が 160 mg%をこえるものであつてはならない。
フェオホルバイド等の生体影響
フェオホルバイド等による毒性の例としては、これまで春のアワビの内臓、クロレラ加工品の喫食による光過敏症の発生が知られている。その毒性の発現機構としては、フェオホルバイド等が血液を介して生体内各組織細胞に運ばれこの物質の存在下で光により活性化された酸素が細胞膜を構成している脂肪酸(アラキドン酸)等を酸化して過酸化脂質をつくり、この過酸化脂質が生体膜の組織細胞の破壊その他の各種の障害を誘発したり、毛細管の透過性を高めて、皮膚のそうよう感を生じるのであろうと言われている。
一方、カロチンやビタミン E 等はこの毒性の発現を抑制する働きのあることが報告されている。
なお、光過敏症発現患者の摂食クロレラ中のフェオホルバイド量と摂食量との関係から最小作用量は 25mg/man/day であつた。マウスを用いた光過敏症発現試験の結果陽性となつたものの既存フェオホルバイド量の最低値は 290mg%であり、陰性であつたものの既存フェオホルバイド量の最高値は 160mg%であった。
フェオホルバイド等の生成
事件を起こしたクロレラ加工品の場合は、原料として使用した乾燥クロレラ原末中に失活することなく存在したクロロフィラーゼによるクロロフィルの分解反応が、打錠する前の工程の顆粒製造に使われた含水エタノールによつて促進された結果、フェオホルバイドが多量に生成されたものであると考えられる。

春先にアワビの内臓を喫食したことによる健康被害はヒトにおいても発生した例があり、昭和22 年3 月にはアワビ内臓を原因食品とする集団食中毒事件が発生している。この事件では、アワビの内臓を生または煮て喫食した者 16 名に顔面、手、指の発赤、腫れ、疼痛などを主症状とする光過敏症が発症しており、その後の研究でこの光過敏症はクロロフィルの分解生成物であるフェオホルバイドが原因物質であることが結論づけられている。
この光過敏症はいわゆる健康食品であるクロレラにおいても発症した例があり、厚生労働省ではクロレラに含有するフェオホルバイドの含有量を規格として設定し、健康被害の発生を防止しているところである。

                            ~ アワビにおける光過敏症原因物質フェオホルバイドの含有量調査 某漁協 ~


PageTop

《 腐敗性アミン類 》 

 

腐敗性アミン類
揮発性塩基窒素

魚介類や肉類などは、鮮度の低下の伴いアンモニアやアミン類のような揮発性塩基窒素を精製する。これらは鮮度判定の指標の一つとなる(特に初期腐敗の判定に用いられる)

<参考>5~10Nmg% きわめて新鮮な魚肉 / 15~20Nmg% 普通の新鮮な魚肉 / 30~40Nmg% 初期腐敗の魚肉50Nmg%以上 腐敗の魚肉。ただし、魚種ならびに部位によって値が大きく異なるものもあるので注意。

不揮発性腐敗アミン アレルギー様食中毒を引き起こすヒスタミンなどを測定し魚介類や食肉類などタンパク質を主とする食品の腐敗度を知る指標となる。

揮発性塩基窒素

《 紹介記事 》

不揮発性腐敗アミン
生体アミンは、微生物(バクテリア)の脱炭酸酵素(デカルボキシラーゼ)により、食品中のアミノ酸から生成します。
食品中の生体アミンは、ヒスチジン由来のヒスタミン、チロシンからのチラミン、リジンからカダベリン、フェニルアラニンからのフェニルエチルアミンなどの単純なアミノ酸からの変換生成物を指しています。これらの生体アミンは食品腐敗の指標にもなります。
~ JFRLニュース Vol.4 No.14 Oct. 2012 ~
★ ヒスタミン
魚を喫食したことにより発生した顔面発赤,じんましん等のアレルギー様の症状を呈する食中毒は,1950 年代初頭にその原因はヒスタミンであることが明らかにされました。依然として毎年発生事例が散見されています。
ヒスタミンは,食品中においては細菌のヒスチジン脱炭酸酵素の作用により必須アミノ酸であるヒスチジンから生成します。ヒスタミン食中毒は主にマグロ,カツオ,サバ,イワシ,アジなどの赤身魚やその加工品で発生しやすいことが知られています。これは赤身魚には遊離ヒスチジン含量が非常に高いためです。
日本ではほとんどが赤身魚やその加工品が原因食品となっていますが,海外では水産物以外にもワインやチーズなどでの発生報告もあります。ヒスタミンを高濃度に含む食品を摂食すると,食後 30~60 分くらいで,顔面紅潮,頭痛,じんましん,発熱,吐気,動悸などの症状が現われます。重症になる例はあまりなく,通常 6 時間以内,遅くとも 24 時間以内に回復します。
ヒスタミン食中毒の場合,微生物汚染が根本的な原因ですが,直接の原因は産生されたヒスタミンであり,そのため厚生労働省の統計ではヒスタミン食中毒は「化学性食中毒」に分類されています。
ヒスタミンは熱に安定であることから,ヒスタミンが生成してしまうと加熱済みの食品であっても食中毒が発生する可能性はあります。
~ JFRLニュース Vol.4 No.2 Oct. 2011 ~

 

PageTop

★ゲルマニウム半導体検出器による放射性測定(精密核種検査)★
ゲルマニウム半導体検出器

厚生労働省が定める公定法に記載された測定法で、ゲルマニウム半導体検出器(キャンベラ社製)を用いたガンマ線スペクトロメトリーによる核種分析法によりセシウム134、セシウム137、ヨウ素131を高精度に定量が可能です。優れたエネルギー分解能で、ガンマ線を放出する多種類の核種を同時に測定することができます。

 


受付日時 検査センター 毎週(月曜~木曜日 午前9時~午後3時) 
熊谷事務所   毎週(火曜日及び木曜日 午前11時~午後2時)
※ 予約制です。
検査対象品 食品等(農水産物・畜産物・加工品・清涼飲料水の原料水・井戸水など)
※ 上記以外の場合はご相談ください。
検体の必要量 ① 固体の食品は1kg を密充てん状態でお願いします。
(ただし、米、麦、豆類など、粒状の穀物は2kg)
② 液体の食品は2Lを密充てん状態でお願いします。
(ジュース等の清涼飲料水、清涼飲料水の原料水、お酢、ソース類、酒など)
③ 井戸水は2Lを密充てん状態でお願いします。
※ 輸送時に破損しないように梱包のうえご送付ください。
(密充てん状態…チャック付きビニール、ふた付きの容器などへ試験品を入れ、外気を遮断した充てん状態のこと。)
検査項目 放射性物質核種(セシウム134、セシウム137及びヨウ素131)分析
(ゲルマニウム半導体検出器によるスペクトロメトリー法)
※ 簡易検査も安価で提供していますのでご活用下さい。
検出限界 10Bq/kg
検査方法 ゲルマニウム半導体検出器によるガンマ線スペクトロメトリー法
文部科学省 放射能測定法シリーズ№7「ゲルマニウム半導検出器によるガンマ線スペクトロメトリー」(平成4年改定)に準拠)
新基準値
平成24年4月1日
施行
食品中の放射性物質の新たな基準値・リーフレット(厚生労働省)adobe reader down load
食品中の放射性物質の新たな基準値についての概要(厚生労働省)adobe reader down load
検体についての
確認事項
依頼される検体について、確認していただきたい必要事項は次のとおり、お願いします。
① 検体名
② 加工食品等については、製造年月日・ロットナンバー・賞味期限など
③ 農畜水産物については、収穫場所・収穫日など
④ 水(清涼飲料水の原料水)については採取場所・採取日
検査納期 通常7営業日 ※ ご依頼状況により検査日数が変動する場合があります。
検査依頼書 (一社)埼玉県食品衛生協会検査センターへご連絡ください。
依頼書をお送りします。又は、依頼書をダウンロードしてください。

>> こちらのページから依頼書をダウンロードできます
検体送付先 〒360-0855 埼玉県さいたま市大宮区上小町1450
(一社)埼玉県食品衛生協会検査センター
TEL 048-649-5331~2
FAX 048-647-3360

※ 検体と検査依頼書を同梱して宅配便にてお送りください。
(送料は、ご負担をお願いいたします。)

※ 検査をご依頼いただく場合は、受託状況により受付日を調整させていただくことがございますので必ず事前にご連絡をお願いいたします。

その他ご不明な点がありましたら電話・FAXまたはメールにてお問い合わせください。
検査後の検体 原則として検査後の検体は、当検査センターで処分させていただきますが、返却をご希望される場合は、別途受付時にお申し付けください。

※注意 こちらの依頼書を使用する場合はAdobe Reader(バージョン11.0以上)の最新版が必要ですので、下記ダウンロードサイトより入手して下さい。 (※ 最新版でないと文字化けする可能性があります。) PDFファイルをご覧になるためには、Adobe Acrobat Reader4.0以上 が必要です。 パソコンにインストールされていない場合は下記のダウンロードサイトからAdobeAcrobat Reader(無料)を入手して下さい。

adobe reader down load

(Adobe Acrobat ReaderはAdobeの登録商標です。) dobe Acrobat Reader ダウンロードサイト

PageTop